レボリューション11を艤装する為の作業台を作ってみた!ホビーカヤック

レボリューション11を艤装する為の作業台を作ってみた!ホビーカヤック

「陸上でもミラージュドライブが装着できて、うまくいけばそのまま漕げるような作業台」を作ってみたいと思います。これは完璧ですね。通常であれば陸上で装着できないミラージュドライブがこうすることで装着可能になりました。その他メーカーのカヤックでも艤装台としてはもちろん保管用ラックとしても使えますので、お近くにゼビオがあるカヤッカーは一度見てみてください。

江津湖でバス釣り ベイトフィネスでダウンショットリグ

江津湖でバス釣り ベイトフィネスでダウンショットリグ

やはり実績の高い橋の下であと5分粘ろう、それでだめなら帰ろうと心に決めた2投目でした。キャスト → フォール → 激しくて長目のシェイク → フォ-r...「コッコッ...コココッ!」小バスか!!!!?ええ、ものすごく軽いハンドル操作でガンガン手前に寄ってくるバス、ゆるゆるに設定していたドラグを一切引き出すこともせずに、どれだけおりこうさんなのでしょう。

レボリューション11で天草西海岸の小ヶ瀬を目指してみた

レボリューション11で天草西海岸の小ヶ瀬を目指してみた

それに比べるとレボ11はほんと早いですね。早いだけでなく、釣りで使う腕を疲れさせること無く、足で漕げる為体力もあまり消耗しません。ちなみに足の筋力は腕の3倍以上あるそうです。向かい風が吹いていても漕ぐ姿勢が低くなるようシートの角度を調整すればそこまで影響も受けません。

萩尾でバス釣り BICスポーツヤック213のインプレと車載方法

萩尾でバス釣り BICスポーツヤック213のインプレと車載方法

定員2名、最大積載量169kg、全長213cm、全幅115cm、重量19kgというかなり小さなボートなので、ミンコタのエンデューラC2というハンドエレキの一番小さい30ポンドでもそこそこのスピードが出ます。シートには明邦のバケットマウスを使用し、中にはエレキのバッテリーを収めています。

自作スモラバでバス釣ったった!萩尾溜池ボート釣行

自作スモラバでバス釣ったった!萩尾溜池ボート釣行

サイズは小さいですが数釣りが楽しめました。カバーを攻めすぎていくつかロストしていますが、一個当たり50円位で作れる自作スモラバであればロストを恐れず果敢に攻めることができるため、自然と釣果も増すのではないかとも考えられます。またルアーフィッシングにおいて投げルアーが「釣れるルアー」だと信頼できていることも大事だとは思いますので、そのへんも釣れる要因なのかと思います。

レボリューション11 × ダイソージグロックでアカハタ爆釣!

レボリューション11 × ダイソージグロックでアカハタ爆釣!

このジグはほんと釣れますね。陸っぱりでの遠投でもよく使うのですが、とにかくよく釣れます。このダイソージグロックの釣れ釣れ具合ですが、私なりに「高いルアー(ジグ)では根掛かりが怖くて攻めることができないポイントを、根掛かりを恐れずにがんがん撃ち込むことができるために釣果が伸びる」のではないかと考えております。

レボリューション11で初出艇の感想 熊本でカヤックフィッシング

レボリューション11で初出艇の感想 熊本でカヤックフィッシング

初出艇ではとにかく操船に慣れるまでが大変です。といっても30分ほどで慣れはしましたが、とにかくパドルを持たず両手がフリー、足でミラージュドライブを漕ぐ、進む方向はラダーで操作で調整する、その他シートの角度&高さ調整等もろもろ、という普通のパドルで漕ぐカヤックとは全く別物の操作が必要です。しかし慣れてしまうとこれが快適そのもので、しかも早いし疲れないから長距離移動も苦じゃないときてます。

ダイワ HL-Z 591MRB-RR ハートランドZアゲハ にあわせるリールを考える

ダイワ HL-Z 591MRB-RR ハートランドZアゲハ にあわせるリールを考える

さてこのFUJIグリップ、見た感じで合わせるリールを選びそうな形状をしています。ということで今回は手持ちのリールいくつかを乗せてみて、マッチングを確認していきましょう。これはダイワ×ダイワ、ハイエンド×ハイエンドという王道な組み合わせでしょうか。やはりオールド感が半端じゃなく漂うロッドには丸型のリールが似合いますね。

ハートランドZ 591MRB-RR アゲハ AGE-HIGH 外観インプレ

ハートランドZ 591MRB-RR アゲハ AGE-HIGH 外観インプレ

「完全1980年代テイストでノスタルジックだが、中身は現代の最強にして最高のハイテクを駆使した、21世紀の最新技術系トップウォーターロッド」ですって!「現代の最強にして最高のハイテクを駆使した」←この文章を考えた人は厨二病ですねきっと、でも私は好きですよ、こういう言い回し。見た目は完全に「昔のロッド」なのですが、当時の最先端の技術が惜しむことなく投入されているんですね、男心がくすぐられます。

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